〒271-0092 千葉県松戸市松戸1239-2 ユキドレスビル1階
JR常磐線・千代田線・新京成線 松戸駅から徒歩で1分

電話での問合せ・無料相談予約

0120-425-827
診療時間
月曜~金曜 9:30 ~ 21:30
土曜~日曜 10:00~18:00
休診日
年末年始

ワイヤー矯正の費用
(唇側矯正・表側矯正)

ワイヤー矯正とは

ワイヤー矯正とは、歯にブラケットと呼ばれる装置とワイヤーをつけて、歯並びを整えていく矯正治療法です。

  • 難症例の歯並び
  • 差し歯ブリッジインプラントがある

といったケースで、マウスピース矯正と組み合わせることがあります。

ご希望があれば、ワイヤー矯正だけで歯列矯正することも可能です。

唇側矯正、表側矯正と呼ばれることもあります。
 

メリット

ワイヤー矯正には以下のようなメリットがあります。

  • 適応する症状が幅広く、難症例も治療できる
  • 長い歴史と治療実績がある

 

デメリット

一方、以下のようなデメリットも存在します。

  • 矯正装置が目立つ
  • 治療中の痛みが強い
  • 装置を外せないため食事や歯磨きがしづらい

ワイヤー矯正の治療費

前歯から奥歯まで、お口全体の矯正を上下で行うと100万円くらいかかることも少なくありませんが、当院では以下の低価格な費用でご提供しています。
 

お口全体の矯正 上下
治療費 82万5千円 8,300円/月

120回払い(税込み)

部分矯正
治療費 16万5千~55万円 3,000~5,500円/月

48回払い/120回払い(税込み)

いろいろ無料

他院では別料金なことが多い相談料、簡易シュミレーション、診断料は、治療費に含まれていますので無料です。
 

  当院 他院
相談料 無料 2〜3千円
簡易シミュレーション 無料 3万~4万円
診断料 無料 3万~4万円
治療費 16.5万〜
82.5万円
38万~
90万円
調整料(処置内容により) 3.3千~5.5千円 3千~5千円
リテーナー 3.3万円 2万~4万円
総額 約20〜
86万円
約47〜
103万円

(税込み)

医療費控除が使えます

当院の矯正治療は、医療費控除の対象になります。

たとえば、年収360万円の方が16.5万円のワイヤー矯正を受けた場合、約2万円が還付されるため、実質14.5万円の治療費ですみます(概算です)。

治療費を一括で支払うのは負担が大きい。

そんな方には、デンタルローンによる分割払いをご利用いただけます。

  • クレジットカードや他のローンよりも金利安い
  • 最大120回まで分割できる
  • 医療費控除も可能

というメリットがあります。
 

治療費の総額
825,000円
条   件 
金利手数料3.9%。ボーナス払いなし。
  初回支払い 2回目以降の
支払い
支払い総額
12回 70,372円 70,200円 842,572円
24回 37,807円 35,700円 858,907円
36回 25,072円 24,300円 875,572円
48回 22,820円 18,500円 892,320円
60回 18,497円 15,100円 909,397円
84回 14,447円 11,200円 944,047円
120回 9,890円 8,300円 997,590円

(税込み)

分割払いを利用すれば、無理なく治療費をお支払いいただけます。

ワイヤー矯正の実績が豊富
経験20年以上の歯科医師が担当

治療を担当するのは、経験20年以上の矯正治療経験を持ち、数々の実績を積んできたワイヤー矯正に精通した歯科医師です。

  • 私の歯並びはキレイになるの?
  • 治療費や治療期間は?
  • 本当にお顔も美しくなるの?

歯並びの無料相談を実施中。治療後の歯並びをイメージできるシミュレーションも可能です。

当院の矯正治療

  • 私の歯並びはキレイになるの?
  • 治療費や治療期間は?
  • 本当にお顔も美しくなるの?

歯並びの無料相談を実施中。治療後の歯並びをイメージできるシミュレーションも可能です。

診療時間
9:30 ~ 21:30

▲:10:00~18:00

JR常磐線・千代田線・新京成線 松戸駅から徒歩で1分 ▶アクセスマップへ

治療名:ワイヤー矯正
治療の説明:歯並びと噛み合わせの改善を目的に行う歯科治療。歯の表側に矯正装置をつけて、歯やあごの骨に力をかけながらゆっくり動かしていきます。
治療の期間・回数20~36ヶ月・24~30回
治療のリスクや副作用:歯と顎のバランスによってはご自身の歯を抜く場合があります。まれに歯の根が短くなる可能性があります。装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯ぐきが下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯ぐきが下がる可能性があります。重なっていた歯がきれいに並んだことで歯ぐきと両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。